最高の「成果物」をお届けする ― この企業理念を追求しています
弊社では、クライアントがそのまま使用できる業務文書を「成果物」と定義します。翻訳を発注するとは「時間を買う」手段であり、また「流暢かつ綺麗な文章」、「業務要件をくみ取った」文書である必要があると認識しています。
よって必ずプロの翻訳者をアサインし、かつターゲット言語が母国語の翻訳者(日→英であれば英語ネーティブ)を作業者とします。その後、ソース言語のレビューアー(日→英であれば日本人)が最終化作業を行います。
弊社の英訳(日⇒英)実施・管理方法は、他の追随を許さない英語圏へのアサインモデル(Best Practice)を採択し、最上位(3%)の品質を担保しています。
弊社の翻訳サービスでは、クライアント要件を ①納期、②品質、③コスト、④サービススコープ、に基づいて特定します。
よって最終的な成果物が、当初の要件から乖離することはありません。